いろいろ、何色? Part 2 日頃のデキゴトをつれづれなるままに …たまに毒をはきます (ぉ

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高橋大輔と織田信成、そして小塚崇彦
[No.243] 2010-12-11 Sat 15:42
 昨日フィギュアスケートのGPシリーズを見てました。

 織田信成がトップでショートを終わり、間にひとり入って3位に高橋大輔、4位に小塚崇彦という順位。

 それもここまで全員80点台をマーク。

 日本のレベルの高さを証明した結果です。


 しかし、

 この順位、どうも自分としてはしっくり来ない。


 というものの、小塚選手がいまうなぎ登りで高橋選手を追いかけています。


 ということは、日本のエースを脅かす存在…というのが目下の評価。

 ここに織田選手がトップという事態になり、なんかしっくり来ない、というわけです。


 私の中で織田選手はあまり評価は高くありません。

 みっともなくわんわん泣くし、問題は起こすし、自分の演技なのにジャンプの回数を間違うこと…何回やった?


 そんな日本の男子フィギュアのこの三人のちょっと先の未来を予想。


◆高橋大輔◆ 「プライドの競技者」
 日本の不動のエース。

 相変わらずの男前っぷりとナルシストな演技が観客を沸かす。

 しかし年齢が上がるにつれ、体力的が技術に追いついて行かなくなり、小塚の射程距離に入る。

 しかし、今までの実績がアダとなり引き際を見失い小塚に捕まり引きずり降ろされるも、競技者としてフィギュア界を盛り上げる。

◆織田信成◆ 「やっぱり道化」
 実力、技術は高橋大輔に劣らぬも、生来の間抜けっぷりを遺憾なく発揮し、相変わらずポカの多い演技をする。

 そのミスを泣いてごまかそうとするが、いい加減観客にも「またか…」と飽きられ、徐々に人気を失う。

 競技者としてやっていけなくなった織田は、その家系からテレビ局にスポーツキャスターとして採用されるも、私生活でもポカを続け次第にその存在を忘れ去られる。

◆小塚崇彦◆ 「下克上を狙う好青年」
 高橋大輔、織田信成の二人のスターの後ろからエースの座を狙う。

 高橋大輔のすぐ後ろをぴったりとマークし、高橋が伸び止まったと見るや一気に抜き去り、高橋、織田が開いた男子フィギュアの世界への道をまるでわが道のごとく進む。

 しかし、その技術の高さだけでは世界とは戦えず、演技力を強化することを余儀なくされる。



 とまぁ、適当なことを言ってみましたが、皆さんはどう感じたでしょうか?

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